2010-01-25

はじめての韓国

もう2週間ほど過ぎてしまったけど、
1月の連休に韓国へ行ってきた。

Seoul

まあ、これといった目的はなく、
ただ友だちについて行っただけ。

そんな感じの、旅行でした。

Seoul

市場行ったり、屋台で飯食ったりの3日間。

あっ、自分で調べて行きたい所も行きましたよ。

Leeum

ここはサムスングループが運営している美術館。

Leeum

建物がステキなんですけど、外観はほとんど見れず
残念なんですね。。。
あれは、ちょっともったいないと思うんです。

あとは、街中をブラブラ。

市場の雰囲気は、ちょっと日本のアメ横とかに似ていて
面白かったなぁ。

Seoul

次は、韓国美女との出会いを求めて行ってみようかなぁ。

2010-01-14

つぶやき 20100114

気づけば2010年も2週間が過ぎ、先日の韓国旅行から帰ってくると
慌ただしい日々が続いている。

年始からうれしい限りだが、まだカラダが追いついてない、
それも事実なのだ。

5日週が2週続くだけで、ずいぶん忙しくなることを実感している。
それだけ1日が貴重なのだということに気づかされる。

2010-01-05

AVATAR



連休最後に見てきました。

評判通り、映像は素晴らしかったですねぇ。

この映画は、ぜったいに映画館で、
そして3Dで見た方がいいと思います。

全体で3時間ぐらいあるみたいですけど、
ぼくはそれほど長く感じませんでした。

ストーリーはわりとありがちな内容ですが、
それでも映像美がすべてを上回ってるんですね。

いろいろ書いてしまうとネタバレしてしまうので
内容について何も書きません。

ただ、ぼく個人としてはタイタニックよりは、
この作品の方が面白かったと思います。

2010-01-02

ボルト



なんだか気分がディズニーなので、
ウォーリーに続きボルトを見ました。

まあベタベタなストーリー展開なんですが、
それでも楽しめちゃうんだからディズニー
なんですねぇ。

個人的には、ボルトよりウォーリーの方が好きでした。

この作品もエンドロールがかわいかったですね〜。

あと、ボルトたちが女の子のもとに戻っていくときの
移動を示す地図もかわいかったぁ!

しかし不思議なのは、ディズニーの作品を見る時だけ
吹き替えで見るのは昔つきあってた子の影響なのかな?

まあ、どうでもいい話なんですけどねwww

2010-01-01

ウォーリー



やっと見れた!

やっぱりディズニーは、ぼく大好きです。

ウォーリーの感情とか動きとかホントかわいいですね。

この作品は、エンドロールがすごくかわいいです。

本気でディズニーの作品のDVD集めようかなぁ。

CGの作品もいいですが、そろそろアニメーション作品も
見たい。

いつになってもディズニー作品の魅力は不変だなぁ。

バビロンA.D.



何も考えずに見れる作品ないかなぁと思って
探して見つけた1本。

ん〜、なんかイマイチでしたねぇ。。。

ヴィン・ディーゼルは、わりと好きなんですが
ちょっと残念な作品でした。

最近、こういったアクション映画で面白い作品に
あたってないので出会いたいなぁ。

トランスフォーマー リベンジ



1作目がイマイチだなぁと感じていたので、
この続編も正直見ようか迷っていたんですが
話のネタに見ておくかということで借りて
見ました。

1作目よりは面白かったですね!

あいかわらず、ぼくの知ってるアニメの時の
トランスフォーマーではないのですが。。。

さらに続編がありそうな終わり方をしていたので、
また数年後に新作が発表されるんですかねぇ。

しかし、登場するロボットたちが実在しそうに
感じるぐらいで映像技術の進歩に驚きました!

2009-12-30

夜間飛行/サン=テグジュペリ



読んだ片っ端から内容を忘れていくぼくなんですが、
この1冊も読んでるんだけど忘れてたんですねぇ。。。

途中まで読んで「あっ!」と思い出しました。

そんな失礼なぼくに対しても、本はいつも優しく
接してくれます。

夜間飛行、楽しんで読めました。

正確にはワクワクするような楽しい内容ではないんですが、
昔の夜間飛行の困難さを想像できると言うんですかねぇ。

星の王子さまとは違うサン=テグジュペリを知りたければ、
この1冊はいいのではないでしょうか。



オヤジが借りてきたDVDだったんですが、
「コレ、見とけ」と言って渡されたので、
見たんですが予想以上に面白かったです。

ストーリーは、道元禅師が入宋してから帰国、
福井の永平寺での生涯を描いたもの。

中村勘太郎が、またいいんですねぇ。

ぼくよりも歳下なのに威厳があるというか、
僧としての振る舞いが様になってるというか。

正直、道元禅師については名前は知っていても
どんな人物だったのか興味もなかったんですね。

そんなぼくでも興味を持って見ることができたし、
退屈はしませんでした。

気になったのは、所々でCG処理されたシーンが
出てくることですかね。

重厚な内容なのに、CGのせいで軽さが
出ちゃうんですよね。。。

ちょっと、それが残念。

それでも、全体を通しては面白い作品でした。

2009-12-29

ずっとあなたを愛してる



めずらしく封切り初日に見てきた作品。

フランス映画だったので、苦手かなとも思ったのですが
全然そんなことありませんでした。

15年の刑期を終えて出てきた姉を受け入れる妹、
少しずつまわりの環境に慣れてきて人間らしい
表情を取り戻していく姉。

そんな二人が中心にストーリーが進み、
人の優しさとか厳しさとかを改めて感じることが
できる内容です。

少しずつ姉ジュリエットの顔に生気が戻ってくる様子は
見ているコチラがホッとしてしまいました。

妹のレアが献身的に姉を守る姿はとても胸を打たれます。

犯してしまった罪の事実は、もしかしたらありがちなもの
かもしれません。

それでも感動できるのは、きっとすべてを受け入れた姉妹を
最後に垣間見ることができるからなんじゃないでしょうか。